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見落とし注意!!日本とハワイの電圧の違いについて解説!!

海外旅行に行ったことがある方なら常識かもしれませんが行ったことのない方が見落としがちなのが日本国内と海外の≪電圧の違い≫です。日本と海外では電圧の差があり気をつけないと大変な事態になるかもしれません。。。そこで今回はハワイに焦点を当てて電圧の違いについて解説していこうと思います。

 

 

◎日本とハワイの電圧について◎

 


日本は100v、ハワイは110〜120v


電圧に違いがあると何が起こるかというと、日本の電圧に合わせて作られた電化製品がコンセントに指すことで電圧に耐えきれず壊れてしまう、という自体になりかねません。ちなみに日本の電圧は100vで低めに設定されていますが、海外では240vなんてところもあります。
ハワイは110〜120vと日本に近いですがそれでも故障の原因になる可能性は高いでしょう。

 


変圧器を使うことでショートを防ぐ


ではこのように電圧が違う場合どうすればいいのでしょうか。

電圧が違うならば電圧を変えてしまえばいい!ということで、変圧器の出番ですね!変圧器を使うことで海外の電圧を100vに合わせることができます。電気屋さんでも販売していますので気になる方はチェックしてみてくださいね。

 


変換プラグと変圧器は別物


名前は似ていますが変圧器と変換プラグは全くの別物なので注意です。変換プラグとはプラグの形を変えるもので、日本と異なったプラグの形を変換することができます。

 


変圧器の選び方!


 

変圧器によって「150vまで」と記載されていたり「消費電力は200w」までと消費電力についても制限があったりするので買う際は使う電化製品が対応しているものを選ぶ必要がります。最近は全世界の電圧に対応する変圧器もありますので、次回海外旅行の計画がある方は、こちらを購入される方がおすすめかもしれません。

 


製品によっては変圧器がなくても大丈夫!


日本の電圧は100vですが、製品によってはそれ以上の電圧にも対応しているものもあります。例えばパソコンなどはどこの国でも利用できるように240vまで対応しているものが多いです。ちなみにApple製品は全て240v対応しているので変圧器の必要がありません。

 



 

いかがでしたか?

ほんの少しの電圧の違いで事故や火事になることもあるので注意が必要ですね!せっかくの楽しい旅行が台無しにならないように電化製品のチェックと変圧器の準備をしっかりしましょう!



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