今回は海外旅行中、知らずにやってしまいそうなルール違反について。まずはハワイのアルコールにおけるルールをご紹介します!

あの気持ちの良い太陽の下、ビーチでアルコールを飲めれば最高!ですが、実は【ハワイのビーチでは州の法律により、路上や公園、ビーチなどの公共の場での飲酒は禁じられています】

また21歳以下は飲酒が禁止されており21歳以上の方でも、酒類を購入される場合や、レストランやバー、バンケットでのパーティー等でアルコール飲料を注文される際に、確認の為にID=写真付身分証明書(旅行者の場合はパスポート)の提示を求められる場合があります。パスポートはコピーではなくオリジナルが必要となり、これらのIDをお持ちでない方には、ホテルや店側が、販売または提供をお断りする場合もあるそうです。

知らずにルール違反することがないように、皆様どうぞお気を付けくださいね。

~こだわりのドレスでハワイウエディングを満喫するなら旅行サロングランページへ〜Trip adviser TAKUYA KOYANAGI